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アッサム におい桜

30*30cm(高さ*幅)

1,575yen
この花をはじめてみたとき、なんてかわいいのかと感動しました。この におい桜 は、短日性。9月から日が短くなりますからそのころから花芽をつくるようです。かっこいい形にするなら7月になるまえに剪定をしてください。実は私も失敗したのですが、とっても間延びしやすい植物ですから、下から2~3節のところで葉っぱをのこして切るといいです。つまった形になります。水のやりすぎに注意してください。一日中明るい部屋では花が付きません。

種別:アカネ科クリア属原産:インドアッサム地方においざくらの管理方法  ○比較的寒さに強いですが、冬は5℃以上のなるべく日の当たる室内で管理します。○鉢土の表面が乾いたら鉢底から水がしみでる程度にたっぷりと与えて乾かし過ぎないように注意してください。○開花中は肥料施す必要はありません。花後から春までは液体肥料を月に1回、春から秋までは緩効性肥料を月に1回与えてください。富士のにおいざくら タグより引用 

1月の花 さくらそう

さくら草の名は、花が桜によく似ていることからきています。我が国はもとより広く北半球、
各国の山野に自生してそての品種は大変多い。わが国原産のさくら草は単に「さくら草」といい外国産は「西洋さくら草」と呼んではつきり区別されています。さくら草は北海道南部、本州、四国、九州の河川沿岸の流域、山間の低温地に自生する多年草です。東京の北東側を流れる荒川の原野には、かって上流から流れついて繁殖したといわれる自生地があり、江戸時代の中頃からいろいろと品種改良されて、さまざまな花変わりを選び出し、日本の代表的園芸草花に育てあげてきました。花形、咲き方、花色、葉形の変化に富み、一時は五百数十種類にもなった事がありましたが、その後有為轉変を経て、現在で三百余種が栽培されています。鉢植えをされた市販品は温室育ちなので一月頃から、咲いていますが、自然では三月初めに芽を出し、四月中旬から五月にかけて花盛りとなります。
野生種は淡紅色ですが、園芸品種に、白桃紅紫絞りの色変わりや、弁先がこまかく切れたもの、さくら草なのに梅花状のものなど愛好家たちによって育
てられています。
花後は六月ごろまで育ち、梅雨明けとともに葉が枯れて根株は翌春まで休眠します。鉢植えのものは花が終わったらつみとり、根元に培養を増やしてやり、夏は半日陰に置き、乾燥しないようにしてやると、翌年よい芽が出る。現在、埼玉県浦和市田島ヶ原のさくら草自生地は、特別天然記念物に指定(昭和二十七年三月)されてぃます。JR浦和駅から車で十五分位、荒川の河川敷の雑草のなかに交じって生えています。全国でも自生地として残っている所はここだけでしよう。
印度ヒマラヤの山すそで出合つたさくら草も日本のさくら草とまったく同じものでした。西洋種にプリムラマラコイデス、プリムラオプコニカ、プリムラポリアニタ、プリムラシネンシス等々。
(第九号)1998年2月

オンシジューム オブリザタム フレグランス

管理方法
オンシジュームの中でも特に管理が楽で、名前のとおり芳香性のあるのがこの花です。簡単な管理方法を紹介させて頂きますのでご覧下さい。

お花が咲いている時こんなところにおいて下さい。
1 玄関 通常玄関は、空調設備はありませんので、より自然にちかい環境にあります。日も大抵当たらない向きに設計されていますので、温度も低く現在咲いているお花は長もちするでしょう。
2 会社、オフィスに置かれる場合は、なるべく空調機の風が当たらない所に置いて下さい。
ご注意!!絶対に外には置かないで下さい。強い風、乾燥した空気は禁物です。

お花が終わったら
こんなところにおいて下さい。
1 温かい窓際などが理想です。オンシジュームはあまり日光を必要としませんので、温度だけ気を付けてください。(25℃前後)むしろ あまり強い日光(夏、春先)は、遮光が必要となりますので、窓際の一番窓に遠い所においてください。

お花が咲いている時

施水
寒い時期(10℃以下)の場合は、根から水を吸いませんので、やり過ぎに注意して下さい。水苔が乾いたらたっぷりあげるのが理想です。鉢皿にお水を溜めておくのは厳禁です。

りんどうとなでしこのよせかご!

あきのよせかご。りんどうとなでしこです。横幅34cm高さ34cm奥行き25cm。
りんどうは初秋までは直射日光では強すぎますが、(時折、暑い日がありますから)それ以降は日当たり良好の涼しいところにおいてください。乾燥はきらい。水は毎日たっぷりめに。耐寒性のある宿根草で越冬します。日本を代表するお花。日本の気候にもぴったり。3675円。ご予約はこちらから。

こちょうらんの管理

お花をながくお楽しみ頂きますように数点の注意事項を記載しておきます。
置き場所 
冬期
最低でも15℃を保って下さい。終日この温度を保つにはそれなりの施設が必要となりますが、ご家庭では暖房の近くを避けできるだけ暖かい場所に置きます。秋から春にかけては窓辺レースのカーテン越しがよろしいかと思います。寒い場所には置かないで下さい。
夏期
20℃位の涼しい場所においてください。高温の場所では、お花は持ちませんのでご注意下さい。クーラーをかけてない時の温度はかなりあがります。人が「熱い」と感じる場所には絶対に置かないで下さい。
水やり
冬期
こちょうらんは18℃以上でないと、根から水を吸わない性質をもってます。低温での水やりは、なるべく避け、日中暖かい時に葉に霧吹き程度にしてください。特に水やりをしたときには日光には当てないでください。葉が焼けてしまいます。
冬期は花のつぼみが落ちやすい環境にあります。温度には充分注意してください。
夏期
春から秋の温度の高い時期には充分に水を与えます。3~4日に1回コップ2杯位を、株元にかけて下さい。鉢皿に水がたまらないように注意してください。

花が終わったら2~3節を残して少し上部をカットすると新しい花芽がまもなく出てきます。一番簡単な開花方法です。

花のない時の管理
花が終わって2~3節目の上を切ると、初夏に次の花目が咲きます。
また、お花が終わったら、最低気温が15℃をきらない場所においてください。

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